てぃーだブログ › 沖縄県産本フェア

2011年10月07日

沖縄県産本フェアあとわずか

9月17日の始まった「沖縄県産本フェア」もあと5日。
土日月は三連休でもあり、那覇まつりでもあります。
あと紹介し忘れてましたが、リブロの大理石の展示コーナーでは
参加出版社の紹介コーナーがあります。
それぞれの簡単な紹介文と本を並べてあります

それぞれの個性が楽しいです。  

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2011年09月29日

ミニ講演会「象棋(チュンジー)ってなに?」

沖縄県産本フェア ミニ講演会のお知らせです

●10月1日(土) 午後2時〜
リウボウブックセンターリブロ(リウボウ7F)フェア開場にて
「象棋(チュンジー)ってなに?」

ミニミニ講演会&チュンジー体験を開催します。

戦前までは、将棋よりも盛んだったチュンジーを
是非一度、体験してくみてださい。  

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2011年09月26日

沖縄県産本イベント 朗読会

沖縄県産本フェア恒例イベント
「県内アナウンサーによる県産本朗読会」
朗読と演奏の夕べ
2011年10月5日(水) 18:00 開場/18:30開演
場所 リウボウホール(デパートリウボウ7F)
入場無料


<司会・朗読> 諸見里杉子
<演奏> ラコルド(比嘉雅人  琉球朝日放送)

<出演アナウンサーと朗読本> 
新垣 リエ(ラジオ沖縄)  『沖縄キーワードコラムブック』まぶい組編(沖縄出版)
翁長 舞(琉球放送)   『ジュゴンの海』 長浜 益美著(ボーダーインク)
阿佐慶 涼子(沖縄テレビ) 『生きてさえいれば』瀬長 瞳著(沖縄タイムス社)
タグチ マミ(FM沖縄)  『月の中の一本足の娘』昔話で絵本つくりの会編(南方新社)
塚本 堅一(NHK沖縄)   『鼓(ちじん)太平記 〜物語・戦後沖縄演劇史』
               長堂英吉著(月刊沖縄社)
諸見里 杉子      『琉球怪談』小原猛著(ボーダーインク)


比嘉雅人氏(琉球朝日放送)による県産本朗読(2009年)  

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2011年09月22日

関連イベントその2

沖縄県産本フェアPRESENT 第二弾
29日、30日の 二日間リウボウブックセンターリブロの隣「リウボウホール」のロビーにおいて関連イベントを開催します。
マンガに興味にある方
電子書籍に興味のある方
無料ですのでお気軽にご参加下さい。

9月29日(木)13:00〜 
「マンガ実演&似顔絵会」
9月30日(金)16:30〜 
「はじめての電子書籍」
  

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2011年09月21日

沖縄県産本フェア始まる

第13回沖縄県産本フェア開催中です。
<うるま会場>
大城書店石川店は
うるま市石川1-2 イオンタウン
電話 098-965-6601



マックスバリュのあるイオンタウンにあります。
表のショーウィンドーにポスターがずらり




店内には県産本が勢ぞろい

「沖縄県産本目録 2011年版」各会場で無料配布してます。

 
B5判でなんと32頁。そのうち総索引16頁も!  

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2011年09月20日

第13回沖縄県産本フェア始まる

2011年9月17日(土)から沖縄県産本フェア始まりました


メイン会場のリウボウブックセンターリブロです、
今回は初のジャンル別展示
やはりジャンル別にならべると見やすいというか、コーナーをじっくり見れる気がします
関連本が並ぶことで選択の幅も広がるかと


「じんぶん島」は気軽に読める県産本や入門書や話題本など


「まーさん島」は衣食住の生活関係や料理本、そしてエッセイまで幅広く


「てぃーだ島」は沖縄から奄美の豊かな自然関係の本がいろいろ


「あしびなー島」は沖縄の伝統芸能から文芸まで


歴史と文化関係は「ニライ島」と「カナイ島」

そして「バーゲン諸島」

じのん島や榕樹島、図書販売島、沖タイ島、琉新島、ボーダー島、脈半島などいろいろなお宝が
  

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2011年09月02日

プレイベント

「第13回沖縄県産本フェア」9月17日土曜日からですが
一週間前の9月10日(土)プレイベント「地元編集者が語る沖縄県産本とは?」があります。
県産本編集者の徳本英隆氏(沖縄文化社)、新城和博氏(ボーダーインク)、友利仁(沖縄タイムス社)
の3人のトークセッション。
ヒューマンアカデミー那覇校での開催なので学生が多いかと思いますが
一般の方も参加OKとのこと


時間は2時から4時ごろまで
問い合わせ先は コミックチャンプルー編集部(098-871-0681)  

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2011年09月01日

2011沖縄県産本ポスター

9月になりました。
第13回沖縄県産本フェアのポスターとちらしが出来てきました。
「パイレーツ・オブ・オキナワ
 お宝県産本を探せ!」



メイン会場のリウボウブックセンターリブロでは
今回ジャンル別に島を作って展示を行います。
それぞれの島をめぐって、あなたのお宝を発見して下さい。
1 じんぶなー島  初めての県産本、各社のお勧め本、入門書 
2 ニライ島    伝説の琉球(うちなー)世から琉球処分までの歴史と文化
3 カナイ島    ヤマトゥヌ世からアメリカ世、現在までの歴史と文化
4 てぃーだ島   小さな島の大自然
5 あしびなー島  歌三線にカチャーシー、芸能と文芸の島
6 まーさん島   衣食住のおいしいエッセイ、まーさむんレシピなど
7 バーゲン諸島   各社のバーゲン本、お宝発見の島  

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2011年08月11日

第13回沖縄県産本フェアお知らせ

お待たせしました。
「第13回沖縄県産本フェア」を下記のように開催致します。
今年は従来の出版社別展示ではなく、ジャンルごとの島展示をします。どのようなジャンルになるかは近日お報せ致します。
お楽しみに!


2011年9月17日(土)~10月12日(水)(27日間)

メイン会場】リウボウブックセンターリブロ
 〒900-0015 那覇市久茂地1-1-1 デパートリウボウ7階 電話 098(867)1725 
【うるま市会場】大城書店 石川店 
 〒904-1106うるま市石川1-15-2 イオンタウン  電話098(965)6601

会場では「2011県産本目録」(B5判/24頁)を無料で差し上げます。
毎年大好評のバ−ゲンコーナーではお買い得の本がいろいろ。
おなじみリウボウホールでの「県内アナウンサーによる県産本朗読会」
 10月5日(水)19時〜

主催:沖縄県産本ネットワーク
共催:リウボウブックセンターリブロ、大城書店石川店、沖縄県教科書供給株式会社   

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2010年09月29日

ももココロさん似顔絵会

沖縄県産本フェア関連イベントのお知らせ!
『がじゅまるファミリー』の著者ももココロさんによる似顔絵会が開催されます。
ももココロさんに似顔絵を書いてもらいたい方集合!

日時:10月2日(土)11時頃〜4時半頃まで
場所:リウボウホールロビー(デパートリウボウ7F)

写真は去年のブックフェアでのサイン本より  

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2010年09月28日

県産本フェア開催中!

ただ今、「沖縄県産本フェア」リウボウブックセンターリブロと大城書店石川店にて開催中
10月5日(火)までです。
会場では目録無料配布しています

リウボウブックセンターリブロ会場

沖縄本のスーパースターのコーナーには十人の写真と紹介のパネル
著作などが展示。一部展示販売もあります。


会場は広々と見やすくなっています。


バーゲン本もいろいろ。掘り出し物いろいろ。
リウボウブックセンターリブロでは
リブロカードのポイント二倍サービスもフェア期間中継続しています。

大城書店石川店会場

ショーウインドーもフェア真っ盛り

店内は県産本がずらり
  

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2010年09月17日

9月18日から県産本フェア始まります

明日から下記の会場で沖縄県産本フェア始まります。

●メイン会場 
リウボウブックセンターリブロ
〒900-0015 那覇市久茂地1-1-1 デパートリウボウ7階
電話 098(867)1725 
fax 098(860)2344
営業時間:10:30 〜19:30

●うるま市会場
 大城書店 石川店 
るま市石川1丁目15番地2号 イオンタウン
電話 098(965)6601
fax 0988865)6606
営業時間: 10:00 〜22:00

会場で出品目録(B5判・14頁)を無料配布しています。

出品された本の出版社、書名、著者名、定価などを全て載ってます。
是非会場で手に入れて、活用して下さい。

あとリブロではオープニングの9月18日(土)〜20日(祝)の三日間限定
フェア商品をお買い上げの方にポイント二倍サービス!
県産本を買ってポイントを貯めよう!

リブロのポイントカード  

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2010年09月16日

展示「沖縄本のスーパスターたち」

沖縄県産本フェアは今週9月18日土曜日から開催
フェア会場でミニ展示「沖縄本のスーパースターたち」もスタート
沖縄本の世界で傑出した足跡を残した著者を「沖縄本のスーパスター」と呼び、沖縄県産本ネットワークで勝手に10名をセレクト。
戦前から戦後にかけて、いろいろな分野で活躍し、著書を著した人10人を紹介、著書や関連本を展示する。

〈10人のスーパースターたちと主な著書(※は関連本)〉
 古波蔵 保好(こはぐら ほこう)

『沖縄物語』(新潮社)、『料理沖縄物語』(作品社)
※『わたぶんぶんーわたしの「料理沖縄物語」』与那原恵著(西田書店)

 仲宗根 政善(なかそね・せいぜん)
『ひめゆりの塔をめぐる人々の手記』(角川文庫)
『ひめゆりと生きて 仲宗根政善日記』(琉球 新報社)
『蚊帳のホタル』『石に刻む』(以上沖縄タイムス)
『琉球語の美しさ』(ロマン書房本店)
※『追悼 仲宗根政善』(二ライ社)

3 船越 義彰(ふなこし・ぎしょう)
『狂った季節』『遊女たちの戦争』『琉歌・恋歌の情景』(二ライ社)
『スヤーサブロー』『戦争・辻・若者たち』『なはわらべ行状記』(沖 縄タイムス)
『タロくんとキジムナァ』(新日本教育図書)『続・沖縄の艶笑譚』(共著、那覇出版社)

4 牧港 篤三(まきみなと・とくぞう)
『鉄の暴風』『沖縄自身との対話—徳田球一伝』(沖縄タイムス)
『沖縄人物シネマ』(ボーダーインク)『幻想の街 那覇』(新宿書房)

5 儀間 比呂志(ぎま・ひろし)
『絵本沖縄のわらべうた』『琉球に上陸したジョン万次郎』(沖縄タイムス)、『赤牛モウサー』『ふなひき太郎(たらぁ)』(岩崎書店)『りゅう子の白い旗—沖縄いくさものがたり』(築地書館)

6 山田 實(やまだ みのる)
『こどもたちのオキナワ 1955—1965』(池宮商会)

7 仲松 弥秀(なかまつ やしゅう)
『神と村』『うるま島の古層』(梟社)『古層の村』(沖縄タイムス)
『地名を歩く』共著(ボーダーインク)
※『南島の地名 第6集—仲松弥秀先生のカジマヤー記念号』(ボーダーインク)

8 宮良 長包(みやら ちょうほう)
※『宮良長包作曲集』『宮良長包作曲全集』(以上、琉球新報社)
『宮良長包』『えんどうの花』『宮良長包著作集—沖縄音楽教育論』(以上、二ライ社)

9 福地 曠昭(ふくち ひろあき)
『哀号・朝鮮人の沖縄戦』(月刊沖縄)、『命まさい』『沖縄の幽霊』『つりと海 今昔物語』(那覇出版)
『沖縄の大工』(閣文社)、『基地と子ども』(サザンプレス)、『美しき国ベトナム』(琉球新報社)

10 多和田 真淳(たわた しんじゅん)
『沖縄の薬草百科』共著(那覇出版社)、『沖縄薬草のききめ』(沖縄文教出版)、
『多和田真淳選集 : 古稀記念 考古・民俗・歴史・工芸 篇』(多和田真淳選集刊行会)  

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2010年09月10日

朗読コンサート「料理沖縄物語」

沖縄県産本フェア開催関連企画でリウボウホールにて朗読コンサートがあります。
本格的な朗読と三線の演奏ですてきな時間を過ごしませんか


2010年10月2日(土)
リウボウホール(パレットくもじ7階,リウボウブックセンターリブロ隣)
チケット:一般 2,000円
     小中高校生:1,000円
チケット取扱い:沖縄ボイスラボ、リウボウプレイガイド
問い合わせ:沖縄ボイスラボ 070-5690-1998




「うちなーんちゅの心っていうけど、何?」
県外出身の友人の何気ないひと言から「沖縄」を意識するようになったのは20代のはじめ頃でした。
何かにつけ私を含めた沖縄県出身者は「うちなーんちゅの心」といいます。
生活の中にアメリカや大和が多く入り込み、日本語で考え、うちなーぐちを練習する…
代々沖縄で生まれ育ってきたという事だけで、果たして私は「うちなーんちゅ」といってもいいのだろうか?
 はっきりした答えが見つからないまま30代を迎えた頃、『料理沖縄物語』に出会いました。著者の古波蔵保好さんは元士族の家系に生まれ、首里金城町に育ちました。それは日本に「沖縄」を紹介すると同時に、変わりゆく「沖縄」に「うちなー」を伝えようとしているようで、はっとしました。
 40代の入り、うちなんーちゅとしてはまだまだ修行中の身ですが、朗読コンサートを通して気づきを伝えられたらと思っています。
沖縄Voice Lobo. 諸見里杉子

出演 朗読 諸見里杉子 もろみざとすぎこ
那覇市首里出身。首里高崗在学中、NHK全国高校放送コンテスト朗読部門四位入賞をきっかけに朗読と放送に興味を持ち始める。大学在学中に
大平透声優ゼミナールに在籍、声優・大平透氏に師事。94年から沖縄でフリーアナウンサー・ナレーターとして活動を開始。04年に沖縄Voice Lobo.発足。各地で実験的な朗読活動を展開。

三線 島袋奈美 しまぶくろなみ
沖縄県立芸術大学 大学院修士課程 舞台芸術先攻在籍。

原作:古波蔵保好『料理沖縄物語』
演出:田原雅之 TTC(仮称)
舞台美術:猪股孝之
照明:稲嶺隆(沖縄舞台)
音響:稲嶺憲子(演劇きかく「満腹中枢」)

沖縄ボイスラボブログ  

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2010年09月01日

県産本フェアポスター

2010年9月1日(水)
9月になりました県産本フェアまであと18日
ポスターとちらしが出来てきました



「整いました」謎かけは
「県産本」と掛けまして
「カメーカメー攻撃」と解きます
その心は
次から次に出てきます

皆様も自分の県産本謎掛け考えてみて下さい!
  

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2010年08月17日

第12回沖縄県産本フェア(2010年)お知らせ

「県産本、整いました!」

お待たせしました。今年も沖縄県産本フェア開催致します。
沖縄県内出版社20数社が参加し、1500種類以上の本が奄美から八重山まで年に一度の大集合
去年に引き続き、メイン会場のリウボウブックセンターリブロとうるま市の大城書店 石川店での開催です。

期日:2010年9月18日(土)〜10月5日(火) 18日間
会場:メイン会場 リウボウブックセンターリブロ(098-867-1725)
   うるま会場 大城書店 石川店 (098-965-6601)

会場では出品目録(B5判/24頁)を無料で差し上げます。
毎年大好評のバ−ゲンコーナーではお買い得の本がいろいろ。
展示コーナーでは特集展示あり。
その他、関連イベントでリウボウホールでの朗読コンサート『料理沖縄物語』
 朗読・諸見里杉子/三線・島袋奈美
 10月2日(土)18時〜 料金:大人2,000円/高校生以下1,000円


主催:沖縄県産本ネットワーク
共催:リウボウブックセンターリブロ、大城書店石川店、沖縄県教科書供給株式会社   

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2009年10月02日

県内アナウンサーによる朗読本

第11回沖縄県産本イベント
県内アナウンサーによる朗読会
「しまほん 聴かんかね〜」朗読本が決まりました。

10月5 日 月曜日 リウボウホール(デパートリウボウ7F) 
午 後5時半開場 午後6時開演   入場無料



ラジオ沖縄の県産本フェアのラジオスポットCM(平日PM5:30頃)
声の主・宮田隆太郎アナウンサー

●出演者(順不同)
比嘉 雅人(琉球朝日放送)
『芭蕉布』普久原恒勇/磯田健一郎編著 (ボーダーイ ンク)

大城 蘭(琉球放送) 
『新・おきなわ昔ばなし』  (沖縄出版)

宮田 隆太郎(ラジオ沖縄)
『沖縄お笑いH劇場』文まなか一生/絵山城宏一(新星出版)

玉城 乃野 (FM沖縄/フリー)
『ひとりカレンダー』トーマ・ヒロコ(ボーダー インク)
『うりずん戦記』上江洲安克(琉球新報社)

前仲 美由紀 (フリー)
『ほのぼの聴診100話』平田亮一(週刊レキオ社)  

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2009年09月25日

リブロの展示販売コーナー

那覇会場のリウボウブックセンターリブロの展示販売コーナー。
リウボウホール、眼鏡、CD売り場側の大理石風展示スペースです。



 那覇・なは・NAHA 
  (那覇に関する書籍・雑誌・写真などを展示)
  戦前の市場から1950年代の平和通りや1970年代の国際通り、現在の市場の様子まで
  那覇のさまざまな顔が見えます 
  写真提供は「那覇歴史博物館」「まちなか研究所わくわく」


  ・雑誌『みーきゅるきゅるー』の特集は「桜坂」「むつみ橋」「開南」
  ・『那覇国際通り物語』『細道の奥』『泊誌』など那覇関連本

2 「しまほん聴かかね〜」
   県内アナウンサーが朗読した県産本

   (2001年から2008年まで7回開催された朗読会の出演者と朗読した本を展示販売)


3 リブロ県産本ベストセラー 2005年ー2009年
   (リブロ集計の沖縄関係図書年間ベスト10から県産本をピック アップ)

 限定 著者サイン本コーナー
   著者のサイン本を限定販売。ここだけでしか買えない本ばかり。

『がじまるファミリー』なんとフェア限定イラスト入(カラー)サイン入り。
しかも各巻で違うキャラクターが登場。
  

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2009年09月24日

フェア会場案内(3)タウンパルやまだ

第11回沖縄県産本フェア(9月19日〜10月13日)は3カ所で開催します。

●八重山会場
タウンパルやまだ
〒907-0022 石垣市大川204 
電話 0980-82-2511
営業時間:9:00〜22:00(日曜日のみ10:00〜)

地図はここから

 
 八重山は石垣島、西表島、竹富島、波照間島、与那国島など7つの島からなる地域。
 タウンパルやまだは石垣島の公設市場近くのあやぱにモールにある沖縄で、日本で一番「南の書店」。

書店から一言
 全国的に見ても沖縄県の出版文化は目を見張る物があります。
 当店では沖縄県産本や八重山産本など、ここでしかお目にかかれ
 ない本を一堂に取り揃えています。中でも珍しいのは沖縄楽器・三線
 の教本「工工四(クンクンシー)」で各種各流派のモノを取り揃えています。
 ウチに来ればおみやげ本やお宝本がきっと見つかります!
 また、お探しの本はお気軽にお声かけ下さい。
 見たいのは「あなたの笑顔です。」


フェア風景  

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2009年09月22日

県産本フェア始まりました

9月19日からフェア始まりました。10月13日(水)まで。
年に一度の県産本のお祭り。県内出版社約30社が参加し、1400種類の本が奄美から八重山の本が大集合!

<那覇メイン会場>
リウボウブックセンターリブロ

那覇市久茂地1−1−1 デパートリウボウ七階
電話 098-867-1725

広々としたフェア会場

シースルーエレベータから店内に向けてお買い得バーゲン本がせいぞろい

<うるま会場>
大城書店石川店

うるま市石川1-15-2 イオンタウン
電話 098-965-6601

店内に入ると県産本がお出迎え

沖縄県地域史協議会の本も販売してます

<八重山会場>
タウンパルやまだ

石垣市大川204 あやぱにモール
電話 0980-82-2511

赤瓦とポスターが雰囲気あります

お買い得バーゲン本コーナーも充実
  

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